2005年04月21日

パッと散る桜の潔さより
色あせて、変色しながらも
木にしがみつこうとする木蓮の
その必死さに共感を覚えます
posted by 武 at 22:14| 新潟 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 独白 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
武さんにスターダストレビューの「木蘭(もくれん)の涙」をプレゼントします。
Posted by hiyo-piyo at 2005年04月22日 01:08
>hiyo-piyo さん
 うーむ、スターダストレビューは聞かないから分からないです。
 個人的に木蓮が出てくる歌で印象に残っているのは
さだまさしの”惜春”です
Posted by at 2005年04月22日 21:12
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