2006年03月13日

残酷なまでに時間は平等に流れていくのだ

緩やかに落下していく雪片の
 加速度ほどの僕の絶望
posted by 武 at 20:59| 新潟 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 独白 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 でも何時流れが止まるかなんて誰にも分からない。だから平等なんて幻想なんだ。
Posted by 四十路 at 2006年03月18日 17:01
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